羽田空港でテレビとペン記者の合同囲み取材。報道陣は約20人
―テレビ代表から質問します。2日たちましたが、今の心境はいかがですか。
「はい、えー、皆さんが一番期待していた優勝ということはできませんでしたけれども、それだけハイレベルな戦いでしたし、僕の内容、結果としましても、自分にとって妥当な結果だと思いますし、決して悪い気持ちではなく、うれしい気持ちもありますし、また今後、このハイレベルの中で、今後も戦っていけることに楽しみもすごくあります」
2014年入社。大阪でプロ野球阪神、サッカーを担当。19年末に東京運動部に異動し、東京五輪ではスケボー、BMX、3x3などを取材。現在はサッカー、卓球、フィギュアスケートを担当。神奈川県出身。