無料ニュース 三浦、木原組は18番滑走 フィギュアペアSP、長岡組7番 公式練習で調整するペアの三浦璃来(左)、木原龍一組=ミラノ(共同) SNSでシェア 【ミラノ共同】フィギュアスケートで15日に実施するペア・ショートプログラム(SP)の滑走順が13日に決まり、三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)は最終組の18番滑走となった。19組で争い、16位までが16日のフリーに進出する。長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)は7番で登場する。 facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね 次の記事 前の記事
りくりゅうはオリンピックへ「正しいタイミングでピークを迎える立場」 1年目のあゆルカは多くのことを吸収する時期「戦略や感覚話し合う」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(下)】 連載 2026.01.30