ボーダーを超えるフィギュアスケートと音楽 愛してやまないプリンスの型破り
LUNA SEA/X JAPANのギタリスト/ヴァイオリニスト/作曲家で、アイスショー『氷艶 hyoen 2025―鏡紋の夜叉―』 の音楽監督を務めたSUGIZOさん。ジャンルのボーダーを越え、既存の価値を破るようなフィギュアスケートという表現と、そこから話題は、羽生結弦さんが楽曲を使用したことでも知られる不世出の天才、プリンスへと飛躍していく。さらには、昔からの夢だったというサウンドトラック作家としての自身の可能性やキャリアを展望した。