【ソウル共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は21日、ソウルで行われ、ペアは世界選手権(3月・米ボストン)代表の三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が合計217・32点で2年ぶり2度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)に続いてフリーもトップだった。長岡柚奈(ながおか・ゆな)、森口澄士(もりぐち・すみただ)組(木下アカデミー)は合計174・76点で7位。
あわせて読みたい

アリサ・リュウ、アンバー・グレンら調整 フィギュア公式練習始まる
2026.02.01

坂本花織、鍵山優真ら団体起用か 「銀」以上狙うフィギュア
2026.01.30

りくりゅう、ミラノに到着 三浦璃来、左肩「調子いい」
2026.01.30

日本選手団名鑑【フィギュアスケート】 ミラノ・コルティナ冬季オリンピック
2026.01.28

青木祐奈らが出場 国スポ冬季大会
2026.01.26






