全国高校スケート、アイスホッケー選手権最終日は26日、宇都宮市スケートセンターなどで行われ、女子フィギュアのフリーによる決勝が行われ、ショートプログラム(SP)2位の岡万佑子(北海道・星槎国際)はフリーも2位となり、合計196.91点で2位だった。
岡の演技詳細とコメント全文は次の通り。
―フリーの演技を振り返って。
「(トリプル)アクセルを降りられたことは、すごいうれしいんですけど。2本目の(3回転)ルッツで回転不足を取られてしまったので、そこは悔しい部分でもあるんですけど、ひとまず、まとめることができて良かったです」
―大きなミスはなく、素晴らしい演技でした。
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