【プラハ共同】フィギュアスケートの世界選手権は25日、プラハで開幕し、女子ショートプログラム(SP)でミラノ・コルティナ冬季五輪の銅メダリストで17歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)は69.10点の8位で発進した。
中井の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―SPを終えていかがですか。
「オリンピックと比べたら結構、緊張感があって。やっぱり初めての世界選手権っていうのもそうですし、やっぱりオリンピック・メダリストとして、この舞台に来ているので。少なからずのプレッシャーだったり、緊張感をすごく感じていたので、(トリプル)アクセルも、その緊張が本番に出てしまったかな、というふうに思っています
―空中で体が開いてしまいました。その原因は?
あわせて読みたい


技術点トップ、自己ベストもマークした千葉百音「自分は何色にでもなれる」【世界フィギュア女子SP】
コメント全文
NEW
2026.03.26



うたまさ、オリンピック解団式後にカナダで練習 重点的に取り組んだことは 【世界フィギュア公式練習】
コメント全文
NEW
2026.03.25

佐藤駿、五輪後のコンディション調整に難しさ 母校がお礼動画を公開「届いて良かった」 【世界フィギュア公式練習】
コメント全文
NEW
2026.03.25






