フィギュアスケートの世界選手権に出場した日本選手が31日、開催地のプラハから帰国し、ペアで昨年の22位から4位に大躍進した結成3シーズン目の長岡柚奈、森口澄士組(木下グループ)は関西空港で取材に応じた。
愛称「ゆなすみ」の2人のコメントは次の通り。(取材:香月茉里)
スモール、でも特別なメダル
―やっぱりスモールメダルは違いますか。
長岡「そうですね、やっぱりスモールでも私たちにとって、この世界選手権でのスモールメダルっていうのは本当に価値が大きいことで、本当にうれしく思っています」
森口「そうですね…」
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