無料ニュース 島田麻央SP首位、岡田芽依2位 フィギュアのジュニアGP 女子SPで演技する島田麻央=バンコク(ISU提供・ゲッティ=共同) SNSでシェア フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第4戦タイ大会は10日、バンコクで行われ、女子ショートプログラム(SP)で島田麻央(木下グループ)は70・36点で首位発進した。岡田芽依(名東FSC)は65・95点で2位につけた。母が日本人でオーストラリア代表のハナ・バース(石崎波奈)は57・07点で9位。(共同) facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね 次の記事 前の記事
りくりゅうはオリンピックへ「正しいタイミングでピークを迎える立場」 1年目のあゆルカは多くのことを吸収する時期「戦略や感覚話し合う」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(下)】 連載 2026.01.30