無料ニュース 女子SPで演技仕切り直す フィギュア団体 音響トラブルについて審判と話し合うマデリン・シザス=6日、ミラノ(AP=共同) SNSでシェア フィギュアスケート団体の女子SPでマデリン・シザス(カナダ)は音響のトラブルで演技を仕切り直すハプニングがあった。「驚いたが、アスリートとして対処しなければいけないこと。大きな違いはなかった」と淡々と話した。 気持ちを立て直して演技をまとめたが、6位と伸び悩んだ。「パフォーマンスには満足しているが、点数は予想よりも低かった。採点表を見る必要がある」と語った。(共同) facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね 次の記事 前の記事
りくりゅうはオリンピックへ「正しいタイミングでピークを迎える立場」 1年目のあゆルカは多くのことを吸収する時期「戦略や感覚話し合う」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(下)】 連載 2026.01.30