【ボストン共同】フィギュアスケートの世界選手権は26日、米国のボストンで開幕し、ペアのショートプログラム(SP)で2年ぶり2度目の優勝を目指す三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が76・57点で首位に立った。長岡柚奈(ながおか・ゆな)、森口澄士(もりぐち・すみただ)組(木下アカデミー)は22位で、20組による27日(日本時間28日午前)のフリー進出を逃した。
あわせて読みたい

オリンピック初出場へ、演技に磨き 27歳の友野一希「青春できる」
2025.08.30

りくりゅうが掲げる今季のテーマは オークビルでの生活でお気に入りも
2025.08.14

りくりゅう、拠点のルーティンを公開 非公表のフリー「やりたい曲」に変更
2025.08.07


千葉百音、期待されるオリンピックメダル 滑りを磨き勝負の今シーズンへ
2025.07.19
