【ボストン共同】フィギュアスケートの世界選手権は26日、米国のボストンで開幕し、ペアのショートプログラム(SP)で2年ぶり2度目の優勝を目指す三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が76・57点で首位に立った。長岡柚奈(ながおか・ゆな)、森口澄士(もりぐち・すみただ)組(木下アカデミー)は22位で、20組による27日(日本時間28日午前)のフリー進出を逃した。
あわせて読みたい

鍵山優真、次のオリンピック出場に意欲 母校の中学のイベントに登壇
ニュース
NEW
2026.10.08


東京選手権を振り返る 三浦佳生が好勝負制す、中井亜美はフリーに安定感
2026.10.06

五輪銅の中井亜美V、千葉百音は4位 東京選手権第2日
2026.10.03

千葉百音、滑り込み不足露呈 GP中国杯に向け、自ら鼓舞 東京選手権女子フリー
2026.10.03






