【ヘルシンキ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦、フィンランディア杯最終日は22日、ヘルシンキで行われ、女子はショートプログラム(SP)2位の千葉百音(ちば・もね)(木下グループ)がフリー1位の合計217・22点でGP2連勝を果たし、ミラノ・コルティナ冬季五輪の代表選考で重要な位置付けとなるGPファイナル(12月4~6日・名古屋)に進出した。
おすすめ記事
あわせて読みたい

アジア大会聖火リレー、鍵山優真が走者 8月22日から名古屋でスタート
2026.06.11

アクアカップに住吉りをん、西野太翔らエントリー 7月、アクアリンクちばで開催
2026.06.05

千葉百音選手、母校に凱旋 「実力つけ、新しい技も挑戦したい」と意欲
2026.05.25

山本草太らスケート教室で特別講師 青木祐奈がダンス振り付け、ピカチュウと共演
2026.05.23


鍵山優真「これからも精進」 中京大でミラノ五輪報告会
2026.05.15











