【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は24日、北京で行われ、男子ショートプログラム(SP)はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生(みうら・かお)(オリエンタルバイオ・明大)が2種類の4回転ジャンプを決めて98・59点で首位に立った。最終日の25日のフリーで3年ぶり2度目の優勝を目指す。
おすすめ記事
あわせて読みたい

山本草太らスケート教室で特別講師 青木祐奈がダンス振り付け、ピカチュウと共演
2026.05.23


友野一希が大阪の練習拠点でスケート教室 三宅星南と大島光翔はショーで新フリー披露
2026.05.16



次代担う“ゆなすみ”にエール 引退会見のりくりゅうペア、これまでも数々の助言
2026.04.28











