【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は24日、北京で行われ、男子ショートプログラム(SP)はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生(みうら・かお)(オリエンタルバイオ・明大)が2種類の4回転ジャンプを決めて98・59点で首位に立った。最終日の25日のフリーで3年ぶり2度目の優勝を目指す。
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