全国高校スケート、アイスホッケー選手権第4日は25日、宇都宮市スケートセンターなどで行われ、フィギュア男子決勝のフリーは中田璃士(なかた・りお)(愛知・中京大中京)がショートプログラム(SP)に続いてトップの146・23点を出し、合計229・16点で2連覇を果たした。2位は西野太翔(にしの・たいが)(神奈川・星槎国際横浜)、3位は田内誠悟(たうち・せいご)(愛知・星槎国際)だった。
中田のコメントは次の通り。
おすすめ記事


中田璃士、2位に25点の大差で2連覇 全国高校スケート選手権男子
2026.01.25

中田璃士2連覇 西野太翔2位、田内誠悟が3位 全国高校スケート男子
2026.01.25


男子SP首位は中田璃士 全国高校スケート選手権
2026.01.24

中田璃士、左足不安を解消 高校スケート選手権男子SP
2026.01.24
あわせて読みたい

4連覇島田麻央「強くなれた」 世界ジュニア選手権から帰国
2026.03.09

ハナ・バース、大技決めて躍進 3Aー3T、自己ベスト大幅更新
2026.03.08


17歳中田璃士2連覇、西野太翔が3位 アイスダンス「かほゆう」14位 世界ジュニア選手権
2026.03.07

中田璃士の一問一答 「悔しさが自分強くした」 世界ジュニア男子2連覇
2026.03.07

不安打ち勝ち安堵の涙 中田璃士、ジュニア有終V
2026.03.07





