【ミラノ共同】国際スケート連盟(ISU)は13日、フィギュアの採点について「ジャッジごとに幅があるのは当然。採点結果に全幅の信頼を置いており、これからも公平性の確保に全力に取り組む」と不正を否定する声明を出した。11日に終了したアイスダンスで自国選手に有利な採点をしたと疑う声が高まり、調査を求める署名運動が広がっていた。
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