【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第2日は5日、タリンで行われ、女子ショートプログラム(SP)は史上初の4連覇を目指す17歳の島田麻央(木下グループ)が71.90点で首位に立った。初出場の岡万佑子(木下アカデミー)が自己ベストの69.77点で2位につけた。
おすすめ記事
あわせて読みたい

岡万佑子、ジュニアGPシリーズ欠場 今季は腰痛抱え、世界ジュニア女子3位
2026.09.19



岡万佑子、サマーカップ欠場を発表 7月のみなとアクルス杯は腰痛の影響で
2026.08.07


島田麻央、中田璃士ら特別強化選手 フィギュア、中井亜美や佐藤駿も
2026.04.22











