【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第2日は5日、タリンで行われ、女子ショートプログラム(SP)は史上初の4連覇を目指す17歳の島田麻央(木下グループ)が71・90点で首位に立った。昨年12月のジュニア・グランプリ(GP)ファイナルで3位だった岡田芽依(名東FSC)は53・70点の24位で7日のフリーに進んだ。
おすすめ記事
あわせて読みたい

岡田芽依「とてもうれしい」 上薗恋奈と中京大中京高入学式
2026.04.06

岡田芽依、上薗恋奈が中京大中京高に入学へ ともに愛知県出身のジュニア有望株
2026.03.16

4連覇島田麻央「強くなれた」 世界ジュニア選手権から帰国
2026.03.09

ハナ・バース、大技決めて躍進 3Aー3T、自己ベスト大幅更新
2026.03.08

岡田芽依、失意のSPから挽回 フリーは5位、来年のリベンジ誓う
2026.03.08

岡万佑子「すごくいい経験になった」 世界ジュニア選手権女子フリー
2026.03.08











