【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第2日は5日、タリンで行われ、女子ショートプログラム(SP)は史上初の4連覇を目指す17歳の島田麻央(木下グループ)が71・90点で首位に立った。 初出場の岡万佑子(木下アカデミー)が自己ベストの69・77点で2位につけ、母が日本人でオーストラリア代表のハナ・バース(石崎波奈(いしざき・はな))は66・95点で3位となった。
おすすめ記事
あわせて読みたい

4連覇島田麻央「強くなれた」 世界ジュニア選手権から帰国
2026.03.09

岡田芽依、失意のSPから挽回 フリーは5位、来年のリベンジ誓う
2026.03.08

岡万佑子「すごくいい経験になった」 世界ジュニア選手権女子フリー
2026.03.08

「シニアで挑戦しやすい」 島田麻央、体調不良でも4連覇 一問一答
2026.03.08

浜田美栄「棄権させようと思ったが本人が出場を決めた」 世界ジュニア選手権女子フリー
2026.03.08

岡田芽依「気持ちを切り替えた」 世界ジュニア選手権女子フリー
2026.03.08











