【タリン共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第2日は5日、タリンで行われ、女子ショートプログラム(SP)で母が日本人でオーストラリア代表のハナ・バース(石崎波奈)は66.95点で3位につけた。
バースの演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―自己ベストを大幅に更新しました。
「めっちゃうれしい。今日はすごく楽しめたのが一番うれしい。自己ベストも出せて、完璧じゃないけど、自分ができる演技ができました」
―SPで特に良かった部分は?
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24












