目次
CLOSE フィギュアスケートのサマーカップ第2日は10日、大津市の木下カンセーアイスアリーナで行われ、ジュニア女子で後半の組が終了したショートプログラム(SP)は9日に滑走したオーストラリア代表のハナ・バースとして活動する石崎波奈(MFアカデミー)が64.12点で全体トップとなった。11日にフリーを実施する。
石崎の演技詳細とコメント全文は次の通り。
【テレビ取材】
―SPを終えての感想を。
「また、フリップをちょっと失敗したので、悔しいし。ちょっとスピンをミスったけど、ミスっても最後まで頑張るようにって。ちゃんと全部、自分の一番(の演技が)できるように」
―SPは新プログラムです。オフシーズンの準備は?
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







