コメント全文

2026.09.17

動けるベテラン友野一希、サッカーW杯で自省「勇気っていうか…甘いな自分って思いました」【サマーカップ男子フリー】 

 男子で優勝した吉岡希(中央)、2位の友野一希(左)、3位の三浦佳生=木下カンセーアイスアリーナ

SNSでシェア

 フィギュアスケートのサマーカップは11日、大津市の木下カンセーアイスアリーナで男子フリーが行われ、SP2位の友野一希(第一住建グループ)がトップの152.90点をマークし、合計228.47点で2位となった。

 友野のコメント全文は次の通り。

【テレビ取材】

 ―結果を受けて。

 「順位もそうですし、内容としても悔しさはあるんですが、しっかり自分の今回のフリーとショートプログラムの内容を受け止めて、明日からしっかり練習していけたらいいかなと思います」

 ―フリーでちょっとジャンプが抜けてしまったところがありましたが。

品川 絵里

この記事を書いた人

品川 絵里 (しながわ・えり)

2018年に入社し、大分支局を経て20年から東京、大阪、名古屋でスポーツを取材。名古屋ではプロ野球中日、フィギュアスケートなどを担当した。2025年12月から本社・運動部。中高は創作ダンス部で、趣味は宝塚歌劇やミュージカル、中韓ドラマの鑑賞。

あわせて読みたい

ピックアップ