【上海共同】フィギュアスケートの四大陸選手権最終日は4日、上海で行われ、アイスダンスは小松原美里(こまつばら・みさと)、小松原尊(こまつばら・たける)組(倉敷FSC)が自己ベストの合計182・70点で日本勢トップの8位となり、選考基準を満たして3大会ぶりの世界選手権(3月・カナダ)代表に決まった。リズムダンス(RD)6位で迎えたフリーは8位だった。
あわせて読みたい

グレン、3回転半好調 フィギュア米国勢が初練習
2026.02.01

アリサ・リュウ、アンバー・グレンら調整 フィギュア公式練習始まる
2026.02.01

坂本花織、鍵山優真ら団体起用か 「銀」以上狙うフィギュア
2026.01.30

りくりゅう、ミラノに到着 三浦璃来、左肩「調子いい」
2026.01.30


坂本花織、鍵山優真に粋なプレゼント 「上空でオリンピックを実感」したサプライズとは?
2026.01.29





