【モントリオール共同】フィギュアスケートの世界選手権第2日は21日、モントリオールで行われ、ペアで昨年初優勝の三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)は合計217・88点で2位だった。ショートプログラム(SP)2位で迎えたフリーは自己ベストで1位となったが、221・56点で初制覇したディアナ・ステラートデュデク、マキシム・デシャン組(カナダ)に及ばなかった。
あわせて読みたい

青木祐奈、リリーカップで貫禄の1位 四大陸選手権Vが現役続行を後押し
ニュース
NEW
2026.04.18


りくりゅう引退に「夢全てかなえた」 長年指導のブルーノ・マルコット氏
ニュース
NEW
2026.04.18

「りくりゅう」引退発表 フィギュアのペア五輪金 SNSで「すべてが誇り」
2026.04.17

弱点種目で快挙数々 りくりゅうの歩み
2026.04.17

フィギュアスケート、一気に世代交代へ りくりゅう去り後継者に期待
2026.04.17





