【エスポー(フィンランド)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、フィンランド大会最終日は18日、エスポーで行われ、男子はショートプログラム(SP)首位の三浦佳生(みうら・かお)(オリエンタルバイオ・目黒日大高)がフリー2位の合計274・56点でGP初優勝を果たした。シリーズ上位6人で争う12月のファイナル(北京)への2季連続の進出も決めた。
あわせて読みたい

佐藤駿選手にさいたま市スポーツ特別功労賞 「良い報告できるように」と笑顔
2026.08.26

サマーカップ、男子は吉岡希が優勝 ジュニア女子は石崎波奈V
2026.08.11

三浦佳生「転んだ後は痛みあった」
2026.08.11


紀平梨花、西山真瑚組らアイスダンス3組が追加 いくこう、かほゆうも、木下グループ杯
2026.08.08

佐藤駿、上尾市のPR大使に任命 「ご飯がおいしく、住みやすいのが魅力」
2026.08.04
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24
