【上海共同】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は3日、上海で行われ、男子は世界選手権(3月・カナダ)代表の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)が今季世界2位の合計307・58点で初優勝した。ショートプログラム(SP)に続いてフリーもトップで、同種目で日本勢8人目の頂点に立った。
あわせて読みたい



選手「500人」国外流出 ロシアのフィギュア連盟訴え ウクライナ侵攻の影響も
2025.12.29

「りくりゅう」三浦璃来、木原龍一組が練習再開 全日本フィギュアで三浦が肩脱臼
2025.12.28


坂本花織ら男女各6選手認定 JOC、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表
2025.12.24





