【台北共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は28日、台北で開幕し、女子ショートプログラム(SP)は日本勢初の2連覇を目指す15歳の島田麻央(しまだ・まお)が72・60点で2位、櫛田育良(くしだ・いくら)(ともに木下アカデミー)が66・61点で3位につけた。
あわせて読みたい

映画『Michael マイケル』レッドカーペットに島田麻央 12日公開
2026.06.05

アクアカップに住吉りをん、西野太翔らエントリー 7月、アクアリンクちばで開催
2026.06.05


島田麻央がエンジェルス対ドジャース戦で始球式 ジャンプ披露、ノーバウンドで
2026.05.17

世界ジュニアV4の島田麻央が始球式 日本時間17日のエンゼルス―ドジャース
2026.05.15

島田麻央がエンゼルス対ドジャース戦で始球式 5月16日、「野球のボール握るのは初めて」
2026.05.15





