【台北共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は28日、台北で開幕し、女子ショートプログラム(SP)は日本勢初の2連覇を目指す15歳の島田麻央(しまだ・まお)が72・60点で2位、櫛田育良(くしだ・いくら)(ともに木下アカデミー)が66・61点で3位につけた。
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