【モントリオール共同】フィギュアスケートの世界選手権最終日は23日、モントリオールで行われ、男子はショートプログラム(SP)2位の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)がフリー3位の合計309・65点で2年ぶり3度目の銀メダルを獲得した。3連覇に挑んだSP首位の宇野昌磨(うの・しょうま)(トヨタ自動車)はフリー6位の合計280・85点で4位だった。
あわせて読みたい

本田真凜、宇野昌磨組、ステファン・ランビエル氏が「全力で支えたい」
2026.05.28

本田真凜、宇野昌磨組 オリンピック見据え「全員と戦っていく立場」
2026.05.26


「五輪目標かなえないと」 宇野昌磨さんと本田真凜さん 【コンパクト一問一答】
2026.05.22


現役復帰の宇野昌磨、ゲーマーとの二刀流挑戦へ 「何とか食らい付く」
2026.05.22





