【モントリオール共同】フィギュアスケートの世界選手権最終日は23日、モントリオールで行われ、男子はショートプログラム(SP)2位の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)がフリー3位の合計309・65点で2年ぶり3度目の銀メダルを獲得した。3連覇に挑んだSP首位の宇野昌磨(うの・しょうま)(トヨタ自動車)はフリー6位の合計280・85点で4位だった。
あわせて読みたい

『しょまりん』結成をスケーターはどう受け止めた? 山本草太、青木祐奈ら発表から一夜明けてコメント
ニュース
NEW
2026.05.23

「五輪目標かなえないと」 宇野昌磨さんと本田真凜さん 【コンパクト一問一答】
2026.05.22


現役復帰の宇野昌磨、ゲーマーとの二刀流挑戦へ 「何とか食らい付く」
2026.05.22


宇野昌磨さん復帰、オリンピック挑戦 本田真凜さんとアイスダンスで
2026.05.22





