【台北共同】フィギュアスケートの世界ジュニア選手権第2日は29日、台北で行われ、男子ショートプログラム(SP)で昨年12月のジュニア・グランプリ(GP)ファイナルを制した15歳の中田璃士(なかた・りお)(TOKIOインカラミ)は自己ベストの77・60点で5位発進となった。ソ・ミンギュ(韓国)が80・58点で首位。
あわせて読みたい


島田麻央、中田璃士ら特別強化選手 フィギュア、中井亜美や佐藤駿も
2026.04.22

フィギュアスケート、一気に世代交代へ りくりゅう去り後継者に期待
2026.04.17

若手躍進で世代交代を期待 坂本花織は有終、鍵山優真エースの舞
2026.03.30

岡田芽依、上薗恋奈が中京大中京高に入学へ ともに愛知県出身のジュニア有望株
2026.03.16

4連覇島田麻央「強くなれた」 世界ジュニア選手権から帰国
2026.03.09




