内容にこだわり、決して満足しない。フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯の男子ショートプログラム(SP)で首位に立った宇野昌磨(うの・しょうま)(愛知・中京大中京高)は「もともと、求めているものはもっと上。ここに達するまでに時間がかかった」と、好成績も通過点と捉えている。
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