24日に開幕したフィギュアスケートの四大陸選手権の女子ショートプログラム(SP)で、平昌(ピョンチャン)冬季五輪出場を逃した18歳の三原舞依(みはら・まい)(シスメックス)が再出発を切った。昨年頂点に立った思い出の大会。「髪形も衣装も変えて新鮮な気持ちで滑った」と3位ながら今季自身最高の69・84点をマークした。
あわせて読みたい




11度目全日本は「集大成」 難病、けが乗り越えた三原舞依
2025.12.17

三原舞依、故障から再起図る 26歳となり「時間限りなく少ない」
2025.10.16

2018.01.25
24日に開幕したフィギュアスケートの四大陸選手権の女子ショートプログラム(SP)で、平昌(ピョンチャン)冬季五輪出場を逃した18歳の三原舞依(みはら・まい)(シスメックス)が再出発を切った。昨年頂点に立った思い出の大会。「髪形も衣装も変えて新鮮な気持ちで滑った」と3位ながら今季自身最高の69・84点をマークした。




2025.12.17

2025.10.16
