フィギュアスケートの西日本選手権第2日は2日。大津市の木下カンセーアイスアリーナで行われ、女子ショートプログラム(SP)で金沢純禾(木下アカデミー)が62・31点で2位となった。
金沢の演技詳細とコメント全文は次の通り。
―演技後、ガッツポーズが出ていましたね。
「とりあえず安心して、すごい良かったな~と思って」
―ジャンプもしっかりそろえた。
「そうですね、1本目のダブルアクセルは(同じ会場の)サマーカップで足がついちゃってちょっと心配だったんですけど、きれいに流して降りられたんで良かったのと、ルッツもちょっと後ろにいって危なかったんですけど、そのまま落ち着いてちゃんとできたので良かったなっていうところですね」
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