フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、女子でショートプログラム(SP)19位の金沢純禾(木下アカデミー)はフリーで13位となり、合計181.67点で16位だった。
金沢の演技詳細とコメント全文は次の通り。
ーまずフリーが終わって、全日本の舞台で踊れた率直な気持ちはいかがですか。
「まずショートでミスが出てしまって、フリーが滑れるかも分からなかったので、すごい滑れて良かったなっていう気持ちと、この新しいピーターパンをお見せできて良かったなと思います」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24












