フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪代表最終選考会を兼ねる全日本選手権最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、女子でショートプログラム(SP)15位のジュニアの高木謡(太陽生命)はフリー17位となり、合計179.73点で17位だった。
高木の演技詳細とコメント全文は次の通り。
―演技を終えて。
「緊張はしたんですけど、やっぱり一番は楽しむだけだと思ったので、すごく思い切っていけたかなと思いました」
―ショートのときも「うれしい、楽しい」と。その気持ちは自然と湧くもの?それとも、自分で意識して?
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24












