フィギュアスケートの東京選手権第2日は20日、東京辰巳アイスアリーナで行われ、ジュニア女子で高木謡(太陽生命)がショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位となり、合計160・61点で優勝した。
高木の演技詳細とコメント全文は次の通り。(取材・門馬佐和子)
―演技の振り返りを。
「そうですね…満足のいく出来ではなかったんですけど、いいジャンプはすごく良かったりしたので、んー、また東日本に向けて練習だなと思います」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24












