フィギュアスケートの東京都民体育大会第1日は15日、東京辰巳アイスアリーナで行われ、男子ショートプログラム(SP)は菊地竜生(明大)が59・95点でトップに立った。
菊地のコメント全文は以下の通り。
ーSPの演技を振り返って。
「そうですね。全部耐えている感じの演技になってしまって。ステップは頑張れたと思うんですけど、エレメンツのジャンプとかスピンの部分でもうちょっとできるところはあったかなと思います」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24










