日本学生氷上競技選手権は11日、東京辰巳アイスアリーナでフィギュアスケート最終日が行われ、男子はショートプログラム(SP)2位の片伊勢武アミン(関大)がフリー4位の合計216.20点で2位となった。
片伊勢の演技詳細とコメント全文は次の通り。
―今日の自分のスケーティングを振り勝っていかがですか?
「やはり2回転倒してしまって、それは残念に思う気持ちもあるんですけど、ただ、団体戦がかかる中で、現時点での暫定1位という部分を死守できたのは、頑張ったところかなとは思いますね」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24













