【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権で女子の表彰台を独占した日本勢が24日、フリーから一夜明けた北京で取材に応じ、24歳で主要大会初タイトルの青木祐奈(MFアカデミー)が喜びを語った。
青木のコメント全文は次の通り。
―寝れましたか?
「3時間ぐらい」
―いろんな人から連絡が来た。
「LINEも50件ぐらい来ていて、インスタとかですごいちょっと対応し切れていないです」
―動画は見返したか。
「見返しました。正直やっぱりもうちょっと自分の意識がちゃんとしていたら、もうちょっとここは、ここ良くできたかなとか、ステップも若干つまずいたところもあったので、そういうところも含めて、ステップもレベル3でしたし、終わって冷静になると、あそこもあそこも出てくるんですけど、でも、まあジャンプはすごく本当に質のいいものを跳べたので、それに関してはすごい満足しています」












