15日のペア・ショートプログラム(SP)で昨季世界選手権覇者の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)はリフトにミスが出て73・11点で5位と出遅れた。
演技詳細とコメント全文は次の通り。
―お疲れ様でした。何度も聞かれているかもしれないですけど、リフトのところはキャッチのタイミングが合わなかったとか、そういったところは?
木原「ちょっと映像が見れてないので、まあ、しょうがないですね。そういう時もあると思うので、しっかり明日、気持ちを切り替えて、できる限り、できるベストを尽くせたらいいなっていうふうになると思います」
―あの後、木原さん、首とかそういったところ、痛みとかそういうのは。
木原「ないです、大丈夫です」
―三浦さんは、リフトは。
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