ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート男子日本代表の三浦佳生が20日、サブリンクで練習した。
練習後のコメントは次の通り。
―バレーゼではどれくらい練習していたのか。
「3人で1時間ずっと毎日やっていた」
―どういうことを意識しながらやっていた。
「まず世界選手権があるので気を落とさずにっていうところと、あとはそれ以降のシーズンに向けてっていう感じで練習しています」
―来季以降に向けた取り組みについて。
2018年に入社し、大分支局を経て20年から東京、大阪、名古屋でスポーツを取材。現在はプロ野球中日、フィギュアスケートなどを担当している。中高は創作ダンス部で、趣味は宝塚歌劇やミュージカル、中韓ドラマの鑑賞。