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2026.02.22

鍵山優真の2度目の五輪は、楽しさと悔しさが10割ずつ 視線は世界選手権へ【ミラノ五輪エキシビション後】

 エキシビションで演技する鍵山優真=ミラノ(共同)

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 ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケートは21日にエキシビションが行われ、銀メダルだった鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は20番目、女子の坂本花織(シスメックス)は23番で登場した。

 鍵山の演技後のコメントは次の通り。

  ―オリンピック滑り終わりましたけど、長い長いオリンピック。 

 「長かった」

 ―総括していただいて。

藤原 慎也

この記事を書いた人

藤原 慎也 (ふじわら・しんや)

全国紙で5年間の勤務を経て、2014年に入社。名古屋でプロ野球中日を取材。2016年末に東京運動部へ異動し、フィギュアスケート、体操、パラスポーツを担当。だんじり祭りで有名な岸和田市育ち。

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