【プラハ共同】フィギュアスケートの世界選手権で男子ショートプログラム(SP)25位に終わり、フリーに進めなかった三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)が最終日から一夜明けた29日、プラハで報道陣の取材に応じた。
三浦のコメント全文は次の通り。
-改めて、このシーズンを通して、オリンピックもありましたけど、総括という形でお願いします。
「良いことも悪いこともたくさんあったシーズンになったと思うんですけど、まずは、シーズンの大きな目標としては、オリンピック出場を勝ち取ることができたのは、代表を勝ち取ることができたのは一つ自分の中で大きかったシーズンになりました」
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