コメント全文

2026.03.31

三浦佳生、全日本で引退発表の壷井達也をドライブで説得... 来季へ中田璃士に相談「現状変えて一度、固定観念を壊す」【世界フィギュア一夜明け】

 取材に応じる三浦佳生=29日、プラハ(共同)

SNSでシェア

 【プラハ共同】フィギュアスケートの世界選手権で男子ショートプログラム(SP)25位に終わり、フリーに進めなかった三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)が最終日から一夜明けた29日、プラハで報道陣の取材に応じた。

 三浦のコメント全文は次の通り。

 -改めて、このシーズンを通して、オリンピックもありましたけど、総括という形でお願いします。

 「良いことも悪いこともたくさんあったシーズンになったと思うんですけど、まずは、シーズンの大きな目標としては、オリンピック出場を勝ち取ることができたのは、代表を勝ち取ることができたのは一つ自分の中で大きかったシーズンになりました」

品川 絵里

この記事を書いた人

品川 絵里 (しながわ・えり)

2018年に入社し、大分支局を経て20年から東京、大阪、名古屋でスポーツを取材。現在はプロ野球中日、フィギュアスケートなどを担当している。中高は創作ダンス部で、趣味は宝塚歌劇やミュージカル、中韓ドラマの鑑賞。

おすすめ記事

あわせて読みたい

ピックアップ