【ソウル共同】フィギュアスケートの四大陸選手権で7位だったペアの長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)がフリーから一夜明けた22日、ソウルで取材に応じ、初出場する世界選手権(3月・米ボストン)に向けた収穫と課題を語った。
「ゆなすみ」のコメント全文は次の通り。
―フリーから一夜明けて。
森口「一夜明けて、すごいいろんな感情があって、もちろん自分たちの合計のシーズンベストを更新することもできてうれしいですし。ミスありながら、117(.47)点っていう自分たちのベストに近い点数を出したっていうのは、すごく自信にもなりましたし」
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