インタビュー

2026.03.08

【独自】佐藤駿×三浦佳生、仲良しコンビ対談 佐藤は「令和のテスラ」?!、三浦の来季プロは「自分の演技をただ見せたい」

 佐藤駿(左)と三浦佳生=2026年3月8日、東京都西東京市、ダイドードリンコアイスアリーナ

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 明治大と法政大で合同開催されたアイスショーの前に、佐藤駿(エームサービス・明大)と三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)が単独インタビューに応じ、対談形式で互いについて語った。

 ―昨日ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日韓戦に2人で観戦にいったポストをインスタで拝見したんですけど、どういった経緯だったのですか。

 三浦「オリンピックの時から行きたいねっていう話をしていました」

 ―野球と言えば三浦選手というイメージが強いですが、佐藤選手も。

 三浦「前面に出しているけど、駿くんも結構見ているし、ゲームもよく一緒にやるので。プロスピとか」

 ―どの球団を応援しているんですか?

 佐藤「僕は楽天です。ふふふ」

 ―どうですか?昨日行ってみて。

 佐藤「すごい試合だったし、面白かったですし、本当にたくさんホームラン見られて良かったです」

 三浦「いやー、結構バックネット裏のいい席で見られたんですけど、本当に大谷さんのホームランを打った瞬間に、ピャーっと伸びていくのが見えたんで、マジでいいもの見られたなと思いました」

 ―以前から応援されている(ソフトバンクの)牧原選手も出ましたね。

 三浦「そうですね。最初代走で出てきた時にまずテンション上がって、その後打席も一回あったので楽しかったです」

 ―刺激になる部分はありましたか?

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