無料ニュース 中井亜美、トリプルアクセル成功 五輪で日本女子4人目 女子SPの演技を終え、ガッツポーズする中井亜美=ミラノ(共同) SNSでシェア フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、中井亜美は1992年アルベールビル大会の伊藤みどり、2010年バンクーバー大会の浅田真央、22年北京大会の樋口新葉に続き、五輪で日本女子4人目のトリプルアクセル成功者となった。 外国勢では両親が日本人で米国代表だった長洲未来が18年平昌大会で決めた例がある。22年大会でロシア出身のカミラ・ワリエワも成功したが、ドーピング違反で失格となった。(共同) facebook X(旧Twitter) LINE URLをコピー いいね 次の記事 前の記事
りくりゅうはオリンピックへ「正しいタイミングでピークを迎える立場」 1年目のあゆルカは多くのことを吸収する時期「戦略や感覚話し合う」【名将ブルーノの目・第6回全日本選手権(下)】 連載 2026.01.30