【ボストン共同】フィギュアスケートの世界選手権第3日は28日、米国のボストンで行われ、女子で4連覇を目指した坂本花織(さかもと・かおり)(シスメックス)は合計217・98点で銀メダルだった。ショートプログラム(SP)5位で迎えたフリーは2位。昨年7位の千葉百音(ちば・もね)(木下アカデミー)がSP2位、フリー3位の合計215・24点で初メダルの「銅」と躍進した。
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






