フィギュアスケートの世界国別対抗戦第2日は18日、東京体育館で3種目が行われ、4大会ぶりの優勝を目指す日本は順位点合計80点で2位を維持した。ペアで3月の世界選手権を制した三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)がショートプログラム(SP)1位。今季世界最高で自己ベストの80・99点を出した。
あわせて読みたい

佐藤駿、東京選手権を棄権 GPへの調整優先、練習は順調 全日本選手権シード選手資格保有
2026.10.02

佐藤駿がアズビルとスポンサー契約 「新しい可能性に向かって挑戦していけることを楽しみに」
2026.10.01

鍵山優真、来季復帰 台北で「絶対戻る」と明言
2026.09.20

「りくりゅうの絆」をもっと知る3選 ―偶然の出会い、信頼関係の秘訣、競技生活の歩み
2026.09.17

りくりゅう、婚約に言及「今まで通り」 来年全国ツアーを発表
2026.09.15

りくりゅうが聖火リレーへ 名古屋で16日、アジア大会
2026.09.14





