フィギュアスケートの世界国別対抗戦最終日は19日、東京体育館で行われ、日本は順位点合計110点で、126点の米国に次ぐ2位だった。ペアで3月の世界選手権を制した三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)はフリー1位。自己ベストの145・06点をマークした。
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