【ヘルシンキ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦、フィンランディア杯最終日は22日、ヘルシンキで行われ、男子はショートプログラム(SP)3位の鍵山優真(かぎやま・ゆうま)(オリエンタルバイオ・中京大)がフリー1位の合計270・45点で逆転優勝し、ミラノ・コルティナ冬季五輪の代表選考で重要な位置付けとなるGPファイナル(12月4~6日・名古屋)に進出した。
おすすめ記事
あわせて読みたい


坂本花織「解放感しかない」 世界フィギュアから各地へ帰国
2026.03.31

森口澄士「自分たちで乗り越えてきた」 世界フィギュアから帰国
2026.03.31

長岡柚奈「スモールメダル、本当にうれしい」 世界フィギュアから帰国
2026.03.31


若手躍進で世代交代を期待 坂本花織は有終、鍵山優真エースの舞
2026.03.30











