【ミラノ共同】ミラノ・コルティナ冬季五輪は6日で開幕まで1カ月。日本オリンピック委員会(JOC)は「過去最高水準の成績」を目標に掲げる。今季はノルディックスキー・ジャンプ女子で新たな「金」候補が浮上し、スノーボードやフィギュアスケートも好調。金3個を含む冬季史上最多18個のメダルを獲得した前回北京大会を超える活躍に期待が膨らむ。
おすすめ記事
あわせて読みたい


青木祐奈「とにかく悔しい」 武器にする得点源を決められず
2026.08.12


植村駿Vも「体力なかった」 サマーカップジュニア男子
2026.08.12


坂本花織さん「目標へまい進していきたい」 文部科学省スポーツ表彰式で代表謝辞
2026.08.07
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






