【北京共同】フィギュアスケートの四大陸選手権最終日は25日、北京で行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生(みうら・かお)(オリエンタルバイオ・明大)が合計273・73点で3年ぶり2度目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)首位で迎えたフリーは4位。SP6位からフリー1位と巻き返した車俊煥(チャ・ジュンファン)(韓国)に0・11点差で逃げ切った。
三浦のコメントは次の通り。
おすすめ記事
あわせて読みたい

山本草太が8位、三浦佳生は9位と出遅れ GPフランス大会、男子SP
ニュース
NEW
2026.10.24

大乱調に三浦佳生「お手上げ」 GPフランス大会男子SP
ニュース
NEW
2026.10.24

中井亜美、曲かけ調整 SPへ3回転半着氷、GPシリーズフランス大会開幕
2026.10.23

勢いに乗る中井亜美、3回転半を2度着氷 GPシリーズ、フランス大会公式練習
2026.10.22


島田麻央、中田璃士の初出場V期待 五輪銅の中井亜美、佐藤駿も注目
2026.10.19










